摩周湖、噂に聞いた摩周湖、霧があったならもっと良かったなどと贅沢な。 真鍋庭園  旭山動物園  函館 Clickで拡大

摩周湖、オシンコシンの滝、知床五湖、硫黄山と長丁場

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2013/10/19 摩周湖の神秘に感嘆、何と幸せなこのような美しい風景を拝めるなどとは。霧があれば尚良いなどとは贅沢か 
2013/10/19 北海道 摩周という名の由来は「カムイシュ」(神老婆)や「マシ・ウン・トー」(カモメの湖)
北海道東部、阿寒国立公園内に位置する。日本の湖沼では20番目の面積規模を有する。約7000年前の巨大噴火によって生成された窪地に水がたまったカルデラ湖であり、アイヌ語では「キンタン・カムイ・トー(山の神の湖)」という。摩周という名の由来は「カムイシュ」(神老婆)や「マシ・ウン・トー」(カモメの湖)など諸説あるが不明(なお摩周湖にカモメは生息していない) ・・[Wikipediaより]
2013/10/19 北海道 白樺の木陰から覗き見る摩周湖。摩周ブルーが印象的だ。 2013/10/19 北海道 開発行為や車馬・船の乗り入れは厳しく規制されている。
2013/10/19 北海道 南東端に「カムイヌプリ(神の山)」(摩周岳・標高857m)がそびえている。湖内は阿寒国立公園の特別保護地区に指定されている。
2013/10/19 北海道 湖の中央に断崖の小島カムイシュ島がある。周囲は海抜600m前後の切り立ったカルデラ壁となっている。 2013/10/19 北海道 カムイシュ島。北海道川上郡弟子屈町に位置。面積19.1ku 最大水深211.5m 水面標高355m 2013/10/19 北海道 晴れた日の湖面の色は「摩周ブルー」と呼ばれている
2013/10/19 オシンコシンの滝 オシンコシンとはエゾマツの群生するところとの意味
2013/10/19 北海道「そこにエゾマツの群生する所」 オシンコシンとは、「そこにエゾマツの群生する所」を意味するアイヌ語に由来する。流れが2本になっているところから、別名双美の滝とも言われている。
2013/10/19 北海道 2013/10/19 北海道 2013/10/19 北海道 轟音と共に落下する水。
2013/10/19 北海道 オホーツク海が穏やかな表情で我々を迎えてくれた 2013/10/19 北海道 2013/10/19 北海道 文字通り知床のさいはて市場である
2013/10/19 青空の下に冠雪した知床連山。知床五湖の一つ一湖を眺める
2013/10/19 北海道  知床連山。羅臼岳1660m、三ツ峰 1509m、サシルイ岳1564m、オッカパケ岳1462m、知円別岳1544m、硫黄山1562m。写真に見る山は羅臼岳、三ツ峰、サシルイ岳。登山愛好家が縦走を好むが、ヒグマの密集生息地で注意は最大限に
2013/10/19 北海道 知床五湖の成り立ちの解説 2013/10/19 北海道 2013/10/19 北海道 知床連山の案内。写真と見比べて確認を
2013/10/19 北海道 左の山から硫黄山、知円別岳、オッカパケ岳、サシルイ岳、三ツ峰、羅臼岳。 2013/10/19 北海道 知床五湖の一つ、知床一湖への鑑賞歩道橋。辺り一面熊笹が生い茂る。木材を組み合わせた歩道橋の両側には、クマ除けの電線が張られていた。
2013/10/19 北海道 知床五湖のうちの一湖。以前は五湖をすべて鑑賞できたようだが、現在は道路事情及びヒグマの影響などで難しいようだ。
2013/10/19 北海道 走る観光バスの車窓より撮影。知床連山 2013/10/19 北海道 世界遺産である山、山に有るものは石一つでも持ち出しは厳禁だ
2013/10/19 北海道 いつまでも見飽きない光景だ。これぞ世界遺産
2013/10/19 硫黄山の荒々しさ。キタキツネが出迎えてくれた
2013/10/19 北海道  知床硫黄山は、北海道羅臼町と斜里町にまたがる知床国立公園の知床半島にある活火山。山頂部は斜里町内にあり、標高は1,562m
2013/10/19 北海道 2013/10/19 北海道 2013/10/19 北海道 硫黄の噴き出る活火山だ。注意書きは必ず目を通してから行動を
2013/10/19 北海道 100度程ある熱湯が噴出していた。硫黄の匂いも辺り一面漂う 2013/10/19 北海道 蝦夷鹿が後ろを振り向く 2013/10/19 北海道 辺り一面黄色く硫黄で染まっている。純度の高い硫黄が噴出しているのだ。 2013/10/19 北海道 キタキツネが出迎えてくれた。観光客が多いので人馴れをしている
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